朗報の追記あり!超危険な新しいアドビLightroomのプラン変更

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解決しました

本日アドビサポートの対応によって、従来のアドビフォトプラン(月額980円)から新しい同等プランでストレージ1T付き(月額1980円)に移行することが出来ました。

オンラインコードを合計4年分前払いした残額の約3年分は後日、返金が行われるそうです。

これで無事に私の写真ライフにおいてアドビLightroomとPhotoshopを気持ちよく使うことが出来ます。

なお、この対応は私だけの特例ではなく、今後は、この記事を見て、私同様にオンラインコードで前払いした状況から、新プランへの変更を希望する場合は、それぞれに対応いただけるそうです。

下記は解決以前の元の投稿です


 

先日、アドビからメールが来ていて、新しいLightroomがリリースされて、同時にクラウドバックアップ機能が安価に提供されておりました。

私のアドビのアカウントにログインして契約管理を開いたら、新プラン変更も可能な表示でした。

私は以前からデーターはクラウドで管理したい派だったので、新しいアドビのクラウド連携のプランに変更しようとクリックする直前まで行ったのですが、なんとなく不安になってサポートに確認しました。

私はアドビの従来のフォトプランに2020年後半まで支払いを完了しているので、その残金が新プランに変更後も充当されると思うのですが、その確認するつもりの電話でした。

なんと!

驚いたことに、私がプラン変更したら、従来のフォトプランは解約になって、2020年後半までの残金は消えてしまうそうです。

その理由は、普通にカード決済している人の場合は、従来のアドビのフォトプランから先日発表の新しいクラウドバックアップ付きのフォトプランやLightroom+1Tなどに移行できますが、私のようにアマゾンなどで1年分のオンラインコード購入して、そのコードで支払いをした場合は、プラン変更は一切できないそうです。

私は1年分のオンラインコードを3年分購入して、すでに入力してあります。それで今でも2020年後半までフォトプランが利用できるのですが、そのパターンの人はプラン変更が許されない。

しかし、添付写真のように、私のアカウントもプラン変更が出来るシステムになってます。

何も疑わずにクリックしたら解約になって、残金は消えてしまうなんて!!

信じられない。

皆さんもオンラインコードで支払いした人は、プラン変更の前にアドビに確認してからにしましょう。

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