続編2macOS Catalinaの再起動地獄

eset SYBER Security Proでも再発した

結局、わざわざセキュリティーソフトを交換してeset SYBER Security Proにしても24時間以上経過したMacはシャットダウンが出来なくなっていた。

二台の多少環境が異なるiMacでどちらも再現していて、うち一台は購入状態に初期化したあとでも再発したので困ったなあ。

ただ、今回の実験で得た物もあった

ClamXAVは素晴らしいなと再認識

一時的に二日間?eset SYBER Security Proを使ってみて思ったのは、Windowsと両方に対応して当然なSYBER Security Proの場合はMacで利用中もWindowsのウイルスを検知しますので、煩すぎる。

しかも、ウイルス一個単位に、これ削除しますか?みたいに聞かれるので、相手していると精神的に参りますし、肉体的にもクリック数分だけ疲れ果てます。

その点で、Mac専用設計のClamXAVはMacに無害なWindows専用のウイルスは無視なので、静かなことこの上無し。
もちろん、設定画面からWindowsのウイルスも無視しないモードはあるようですが、Macに無害な物は無視で良いと判断してます。

ここは人によって、Windowsと頻繁にデーター交換(外部HDDとかcloudとかで)する使い方をする人は、反対意見もあろうかと思いますが、我が家の場合は、全てがMac環境なので問題無しです。

あ、ウインドウズが一台だけ増えてましたが、これは会計ソフト専用なので、Macとデーター共有する可能性は皆無だし。このThinkPadにはウインドウズ版のセキュリティーソフトは入っているし。

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