築120年の古民家を、一棟貸しの宿泊施設として蘇らせたい!

このクラウドファンディングの最低限の成功基準はクリアされたようです。
石田さん、本当におめでとうございます。
でも、まだ残り日数ありますし、手数料もかかるそうで、もっと支援が増えると助かるそうです。

ご縁のあった人の夢を応援

石田さんがクラウドファンディングの活用されてますのでシェアします。

下記写真をクリックで支援サイトに飛びます。

支援募集は2月27日(木)午後11:00までです。

古民家 元宿場町 築120年
画像をクリックでクラウドファンディングへリンク

Terroir愛と胃袋」の石田さんご夫妻

今回ご紹介の石田さんは、「Terroir愛と胃袋」と言う素敵なレストランを経営されていて、新たな挑戦として古民家宿を造られるとのことです。

私との出会いは取材

ご紹介する石田さんは、20年くらい前に、私がまだ赤帽ももちゃん便だった当時、リクルートアントレー取材の為に仙台に来てくださった女性編集者さんでした。

この当時の私は、色々なマスコミ取材を受けてましたが、今もお付き合いのある担当さんは石田さんだけ。

当時の私が取材される理由

  • 仙台でインターネットを使う赤帽が皆無に近い時代だった
  • 夫婦で働く赤帽も珍しかった(妻を連れて歩くと赤帽業界では笑いモノになる時代)
  • 元エンジニアだった珍しい経歴

と珍獣的な立場だったからかな?と思います。

今ではインターネットを赤帽さんが使っても当たり前、夫婦で赤帽車に乗っている赤帽さんも良く見かけるので、今の時代だったら取材なんて来なかったんでしょうね。

とにかく、そんな中で、石田さんだけが今も繋がりのある編集者さんです。

彼女は、なんか印象が魅力的だったんですよね。単にこなすべき仕事として来たのではなく、熱心だった印象がありました。

当時の懐かしい記事の写真

こんな素敵に記事を書き上げてくれた石田さんの作る古民家宿はきっと大成功されることと思います。

リクルート アントレー別冊独立事典
リクルート アントレー別冊独立事典
リクルート アントレー別冊独立事典
リクルート アントレー別冊独立事典

楽しみですね

こんな石田さんご夫妻の経営する古民家宿が実現すればきっと素敵な癒しの場所になること間違いなし。

そして、リクルートアントレーの取材などを通じて、独立経営のノウハウや多くの経営者のお話も沢山知っていると思うので、独立に興味のある人が宿泊したらきっと会話も弾むこと間違いなしではないでしょうか。

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