超音波(エコー)用スローパー

赤帽時代は軽トラ(ホロ車)パワーゲートで超音波装置の輸送を行っておりましたが、元エンジニアの私としては幌トラックでは悪天候での高速走行など幌の摩耗部分、縫い目、カーテンなどからの漏水や温度差による結露が不安でした。

更には万一現場でパワーゲートが故障して作業不能になる可能性、ワイヤー断裂による落下事故も懸念材料でした。

幸い実際に問題になったことはなったのですが、そこを改善した現在は、幌トラックは卒業して、ワゴン車ベースで当社独自の構造変更した車両で今日に至ります。

軽トラパワーゲートを超える安心感
超音波エコー対応チャーター

格納可能イメージ

赤帽時代の軽パワーゲートを超える安心感
パワーゲートを超える安心感

超音波装置1台がちょうど良く安心に収まる荷台。

エアコンも届きます。

幌じゃ無いので風雨の吹き込み可能性0%。

パワーゲートと異なりワイヤー切れ落下事故無し。故障による昇降不能無し。

ボディー内寸法

真四角ではなく場所により違いますので、範囲を持たせて記載しました。また、荷室の天井と床の凹凸、格納装置の最大となる高さのピーク位置の組合せ次第では、ここに記載の高さの荷物でも保証し切れない事もあります。

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