エンジニアから畑違いの赤帽へ

昔は普通のサラリーマン

私は1997年に赤帽を開業したのですが、それ以前はサラリーマンとして一部上場企業の沖電気工業株式会社でソフトウエア関係のお仕事をしておりました。

超畑違い

職種がエンジニアですから畑違いも甚だしいとは私の転職だと思います。

その為に、その当時は家族に多大な負担をかけてしまった転職でした。

商売もやったことがないし、身内にも商売人や会社経営者は皆無。

友人知人も公務員や大企業に勤務する安定した職業のサラリーマンばっかり。

なぜ赤帽を選んだか

そんな環境で働いていた普通のサラリーマンの私がなぜ赤帽を選んだのか?

また次の機会に書きます。

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