今年も妻の栗蒸羊羹

自家製の栗蒸羊羹が最高だと思う

妻の栗蒸羊羹
妻の栗蒸羊羹

今年の栗蒸羊羹は取り出し時に失敗があったらしく、見た目だけが少しだけ変ですが、味は昨年以上に最高でした。

  • 餡はもちろん妻が北海道のお気に入りのお店から購入した大豆とお砂糖?ザラメ?で作っているらしいです。
  • 栗もチャーターに行った先で美味しそうなエリアで、美味しそうな元気な栗を買えた時に作ります。

私は栗の皮剥きだけ参加

味付けとか餡子作成は私は何も出来ないので、力作業と言うか単純作業の皮剥きだけ参加します。
この皮剥きは、淡々とやる。
集中力を養うには、栗の皮剥きはもってこいな作業です。

それはそれで夫婦の大切な幸せの一時でした。

  • ラジコで山下達郎さんのサンデーソングブックを時差再生?しながら作業して、肩も凝るし大変でした。
  • こうして、今年の秋にも美味しい栗蒸羊羹を妻が作ってくれる事。
  • チャーター依頼を頂いて美味しい栗を買ってこれた事。働ける事。
  • 夫婦で一緒に仕事したり、皮剥きしたり、調理したりできる事。
  • 夫婦で美味しいと感じて、自家製の羊羹が食べられる健康がある。

兎にも角にも夫婦で二人三脚で仕事も楽しみも共有できることが幸せだと感じます。

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投稿者プロフィール

桃井 辰彦
桃井 辰彦株式会社ももちゃん便 代表取締役
学生時代はバイク(オンロード、オフロード)、車、アマチュア無線(第一級アマチュア無線技士)、スキーを楽しみました。
現在は主にカメラが趣味です。

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