ジャスト時間指定納品

当社は赤帽時代から法人化した現在まで変わらず、軽運送の小回りを生かして時間指定・手渡し指定のチャーター対応が可能です。チャーター時間指定なら

分単位でも納品時間の指定が可能

極端な例としては、日付の変わる0時0分ジャストに指定と言うこともございましたが、間違いなくその瞬間で納品しております。

ジャストタイム指定
ジャスト時間指定

 

クレーム対応

に関わるチャーター輸送は、お届け先がグレードの高い個人宅だったり、企業の場合でも荷主の社運がかかる重要な取引先である可能性が高いです。

失礼が無い対応、礼儀正しい対応、人として基本的な事ができる運送会社、プロのチャーター会社でありたいと思います。

臨機応変な対応

病院への時間指定の納品は、お医者様の都合により時間が前後する場合も多々有ります。

それを見越して多少の前後のマージンを持つ事も必要です。

当社は長年の経験から出来る範囲で臨機応変な対応をさせて頂いております。

100%臨機応変を保証するもので無く、また極端なケースは別料金が必要となりますのでご相談ください。

通行止めに強い

冬季など雪国地方での早朝時間指定はハイリスクです。
往々にして夜中の寝ている間に高速が雪や事故で通行止めとなり、余裕を見て早朝目覚ましで起床したにも関わらず、指定時間には間に合わない。
と言う残念ケースになり易い季節です。

どうしても、どんな事があっても時間指定を厳守したい場合は当社にご相談ください。

内容によって加算が必要ではありますが、前日から現地入りするなどパーフェクトな時間指定の方法も取れますので。

ご本人手渡し便

「最後の詰め」である納品の配慮が甘いとチャーター失敗に終わります。

スポットチャーターは、指定された住所へ「届ければ良い」と思ってませんか?

それでは詰めが甘いんです。急いで納品しても、それだけでは往々にしてトラブルになります。

手渡しが重要な理由

1、荷受部門の問題点

大きな事業所では荷受部門に納品を案内されますが、それで完了したと油断すると待っているご本人様に届くまで時間がかかるケースや最悪は荷物が社内で行くへ不明となる事すらも。

2、善意が怖い

深夜チャーターではご親切な社員さんが「俺が代わりに受け取って渡しとくから!」と声をかけて下さることがあります。

しかし、油断大敵で善意で受け取ってくれたその人が、ご本人様に敏速に渡す保証はありません。

悪気なくても、割り込んだ別件で渡し忘れることもありますし、本当に同一部門で緊急の内容を知っている人なのか?せめて係レベルまで同じ部署の確認と代理人お名前の記入は必須です。

3、「さじ加減」も経験の内

本人手渡しが理想と言えども、納品先のご都合もございます。

(例)重要な会議出席中など。
会議中のキーマンだった場合に無理に呼び出し手渡せば、別なクレームにも発展します。
当社は1997年からの長年のチャーター経験がございますので細かい気配りも経験しております。

業務案内

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