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動画版:脱サラ当初→赤帽→株式会社の思い出について

第二話「夫婦で赤帽組合に出入りして笑われた話、宅配苦労話など」を追加しました。2021年10月14日

ももちゃん便

そもそも、なんで動画なのか?

今では昔の記憶、赤帽時代の思い出の話を動画にした理由から書きます。

看板娘

パパ達の若い頃、特に赤帽をスタートした当時の二人の話を聞いてみたな。

看板娘で役者もやっている娘のTwitterがこちらです。

目次

娘のリクエストで語ってみました

東京で離れて暮らす娘から、赤帽だった頃の話をパパ達の思い出の話を聞いてみたいから動画にしてみたいなと言うリクエストがありました。

私は人前で話をするのが不得意なので、それが本当の人前ではない動画でも、恥ずかしいなと抵抗もあったのですが。

でも、赤帽当時の私は、仕事熱心過ぎて子供達とゆっくり話す余裕も無かった。
その当時に、どんな苦労や、どんな楽しい思い出があったのか伝えても良いかもと思いました。

赤帽をはじめとして軽運送業界の苦労とか、これから開業する人の参考になることもあるかもしれませんし。

意を決して動画は自分のiPhoneで撮影して、それを東京の娘に転送して、娘がYouTube用に編集してくれた動画がこちらなのです。

夫婦で緊張して話しているので、なんだか大根役者みたいですが、娘の編集が上手でなんとかなっています。
挿絵も娘が描いてくれました。

大根役者すぎて笑った

うまく投稿できるのかな?とか思いながら作業してます。

では初めてのYouTubeの動画付きで投稿してみます!

動画第一話:脱サラ理由&赤帽を選んだワケ?

別段、顔を隠す必要はないんですが、恥ずかしいので顔を出さずに、ぬいぐるみで代用しております

動画の中の会話に捕捉します。
1997年当時の関東地方の軽運送業界の体験談なので、今とは異なると思われます。
当時、軽運送業界に、開業を斡旋する組織や、組織と言うレベルではない小さな開業代行する人がいました。
赤帽以外の体験談は、その時代に沢山いた開業相談説明会の体験談です。何処かの特定の組織を名指しするつもりはありません。

当時の私には赤帽組合の説明が一番合っていただけで、今日現在の開業を目指す人には、その人ご自身で開業支援してもらう組織を選んでくださいね。

動画第二話:夫婦で赤帽組合に出入りして笑われた話、宅配苦労話など

ももちゃん便の創業当時(1997年)の話なので、現在の赤帽組合の状況とは全く異なると思います。
今では笑える思い出話として娘に聞かせて、娘が編集してくれた動画です。

今後も動画を追加予定です

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